ナンパを起点に理想の人生を追求する

なぜ、自信をなくした状態にあるのか?自信を取り戻すためのたった1つの習慣。

この記事は12分で読めます

 

長い間、自分の問題と向き合う中で気づいたことがある。

 

それはあらゆる問題が自信の欠如から来ているという点だ。

 

恋愛がうまくいかない。人間関係がうまくいかない。仕事がうまくいかない。

 

そもそも新しいことに挑戦できない。

 

それは自分だけの問題ではないと思う。

 

人の悩みの根本を辿ると、自信がないことが原因にあることが多い。

 

 

自信の欠如による弊害

 

自信がないと人生のあらゆる場面で損をする。

 

たとえばナンパができたら今よりももっと人生が良くなる。楽しくなる。

 

そう頭の中では理解した。

 

だけど実際街に出てみると声をかけることができない。地蔵という状態に陥る。

 

声をかけられるようになってきても条件が変わると途端に地蔵に戻ることがある。

 

人は変化を恐れる習性がある。失敗するのが怖い。あらゆる場面で守りに入る。

 

「声をかけたらこんなに良いことがありますよ」

 

それをどれだけ説明されてもキツいもんはキツい。

 

だから行動しない言い訳を探してしまう。

 

「どうせ自分なんて声をかけても無駄だ」

 

そうして逃げてしまうのは自信の欠如ほかならない。

 

周りの目が気にならない方法なんてない。

 

絶対に拒絶されない方法はない。

 

タイミングが悪いなんて関係ない。

 

何を話せばいいかわからないのも関係ない。

 

声をかけない理由、すなわち言い訳を探しているだけだ。

 

これはナンパに限った話ではない。

 

自信のなさはすべてを奪う。

 

行動が大事とか、嫌われることを恐れても仕方ないとか頭ではわかってる。

 

そう、頭ではわかってる。

 

だけど、自分に自信が持てないから思うように動けない。

 

だから行動できない根本である自信を手に入れたかった。

 

それでも自分には無理だという思いが何度も頭をよぎる。

 

自信があるかどうかは、子どもの頃の環境や経験でほとんど決まってしまうという話がある。

 

それを考えると自分が本当に変われるのか疑問だった。

 

自分に対してまったく自信を持つことができないまま大人になってしまったからだ。

 

 

結論から言うと人は変われる。

 

自信は取り戻すことができる。

 

ただし、自信について正しく理解した上で適切な行動をし続けた者だけだ。

 

正しい方向で努力し続けた人でも努力量は相当必要だ。

 

だけど、このまま死ぬまで悩み続けて本当にやりたいことから逃げる。

 

そんな人生に魅力はあるだろうか。

 

自分を変えたい。こんな風に生きたい。こんなことをしてみたい。先の世界を見たい。

 

そうは言うものの多くの人がそのまま埋もれていく。

 

なんとなく年月を重ね、あらゆる願望が願望のまま一生を終える。

 

このまま変わるつもりがないなら本当にそんな人生で終わる。

 

やりたいことを好きなようにやっていける時代に僕たちは足を踏み入れている。

 

どこかに行くのは覚悟がいるけど本当はどこにだって行ける。

 

どこまで自分を信じられるかどうかだ。

 

もし自信のなさが自分の人生を邪魔する原因ならば、解決しながら進む方がいい。

 

行動するベストタイミングは常に今。

 

行動が遅くなればなるほど足取りは重くなる。

 

「最近挑戦していないなあ」

 

「決意が、決意のまま終わっている」

 

そう思ったなら今が動くべき時だ。

 

自信を取り戻すために

 

一方で、自信の重要性に気づいている人は実は多い。

 

だが、具体的にどうすればいいかわからないから悩むのではないだろうか。

 

「自分をもっと愛してください」

 

「自分を受け容れましょう」

 

「習慣を変えて行動しましょう」

 

「ダメだと思っているからダメになります」

 

自己啓発本にはその類のことがよく書かれている。

 

言葉で言うのは簡単だ。

 

だけど、それができないから苦しい。

 

本を読んで意識は上がるが一時的なもの。

 

意識を変えるだけでは駄目だっていうのは知っている。

 

だから本気で頑張ろうと思った。

 

勇気を出して行動をした。

 

だが、それも長くは続かない。目に見えてすぐに成果が出るものではないからだ。

 

「やり方が間違っているのではないか?」

 

「本当にこれで自信をもつことができるのか?」

 

そう考えて他の方法を探す。そしていつまでも同じことを繰り返す。

 

「こんなに頑張っているのになんで成果が出ないんだろう?」

 

「頑張ってきたけど、やっぱり自分は何やっても駄目なんだ」

 

解決しないまま最後には折れてしまう。

 

そうやってさらに自信を失くして人生に絶望する。

 

そんな負のサイクルが長い間、僕を苦しめた。

 

 

先が見えないのは本当に辛い。

 

闇雲に行動しても自信はなかなか得られるものじゃない。

 

コミュニケーション、見た目の改善、自己啓発、心理学、教育、ホルモンの研究。

 

それでも自信に繋がりそうなものをひたすら学びながら、ナンパを軸にして実践してきた。

 

一定の効果は得られた。だが、納得のいく自分にはなれなかった。

 

365日、自信について考えなかった日はないと思う。

 

そんな自分にある問いが降りてきた。

 

 

「なぜ、自信をなくした状態にあるのか?」

 

 

手段ばかりに囚われて、その根本を深掘りしていなかったことに気づいた。

 

新しい可能性を感じて、自信について学び直し考え直した。

 

そこで自信を取り戻すには、まず自信のメカニズムを理解する必要があることがわかった。

 

その中で『ナンパは自信をつけるのに最強の手段であることが繋がった。

 

 

自信が持てない根本原因

 

そもそも自信を持てなくなった原因は何なのか。

 

それは子供の頃の経験からくる『思い込みだ。

 

ここでいう『思い込み』というのは、

 

「自分はどんな人間か?」

「世の中はどういうものか?」

「生きていくためにはどう振る舞うべきなのか?」

 

そういった個人的な考え方のことだが、その中でも極端に、

「絶対にそうだ」と信じ切っているようなものことだ。

 

今自信がないのは、子供の頃に『自信をなくさせる思い込み』を持ってしまったことが元凶にある。

 

自信をなくさせる思い込みと言うのは、自分や人生に対するネガティブな思い込みだ。

 

それは親からの教育や学校環境から大きく影響を受けている。

 

いったんその思い込みを持つとその後の思考パターンや行動パターンが決まってしまう。

 

それが子供の頃の自分の自信を失わせ、今でも自信を持てなくさせている。

 

それこそが自信をなくす負のサイクルの根本にある。

 

自己否定、常に誰かと比較、完璧主義、理想が高い、プライドが高い、0か100かで考える、過度の一般化、良い面の過小評価、悪い面の過大評価、頑張り過ぎ、過剰な依存、固定観念、完全結果主義。

 

こういった思考回路がいったんできあがってしまうとなかなか治らない。

 

それが負のサイクルを生み出す大きな要因になっている。

 

そして負のサイクルが数十年に渡って、思い込みを強化し続けている。

 

その思い込みが認知の歪みを生み、僕たちを苦しめている。

 

だから自信をなくす負のサイクルを断ち切り、思い込みをぶち壊す必要がある。

 

負のサイクルを断ち切らなければ、どんなに成功体験をしても本当の自信は手に入らない。

 

負のサイクルに陥っているという状態は自分ではなかなか気づかない。

 

自分を追い込んでいるのは自分でしかないのに気づけない。

 

自分の思考を記録し続けてきてようやく見えてきたものがある。

 

見事に負のサイクルのオンパレードだった。

 

いかに自分を否定する思考をしていたか。

 

自分に厳しすぎやしなかったか。

 

セルフイメージの低さに引きずられて、いかに現実を歪めて解釈していたか。

 

いかに人の言葉を歪めて捉えていたか。

 

それは意識的に行っているものではなく、自動的に行われているから気づかない。

 

よってその自動思考は意識的に排除していかなければならない。

 

 

自信がないと行動もできないから自信がつかない。

 

行動できない自分がさらに嫌いになってさらに自信をなくす。

 

それも負のサイクルだ。

 

ナンパでどうしても声かけられなかった時、どうしているだろうか?

 

そのままマイナスイメージを抱えたまま帰ってはいないか?

 

自信をなくすサイクル入ってることすら気づかずに自信をなくしている。

 

負のサイクルの呪縛から抜け出すのは1人では難しい。

 

だからその負のサイクルを抜け出すヒントを発信している。

 

誰の役に立つのかはわからない。

 

絶対の方法なんて存在しないから。

 

ただ、僕が信念をもって行動し続けた経験は意味があると思っている。

 

「僕の場合」はこうだった。

 

それが「誰かの場合」になって活躍したら嬉しい。

 

ポジティブに変換する習慣

 

負のサイクルを断ち切る上で1番大切なことは、ポジティブに変換する習慣を身につけることだ。

 

ポジティブとは、積極的、肯定的、楽観的であること。

 

逆にネガティブとは、消極的、否定的、悲観的であること。

 

このポジティブかネガティブかどうかを常に第三者目線で判断する。

 

そしてネガティブな思考は一切排除する。ポジティブに変換する。

 

自信を取り戻す上で伝えたいことは山のようにあるけど、この変換ができるかにかかっている。

 

そんなシンプルなことなのか?

 

そう。そんなシンプルなこと。

 

だけど、これができる人はほとんどいない。

 

単純明快すぎるが故にがっかりさせてしまったかもしれない。

 

だが、これが僕の答えだ。

 

人生を変えた習慣と言っても過言でない。

 

だから何度でも何十回でも何百回でも言い続ける。

 

 

 

そんなこと言われても変換なんてできない?

 

厳しいことを言うと、それが既に消極的、否定的、悲観的の三拍子揃ったネガティブな思考だ。

 

第三者目線で見たら変換しようともしてない段階。

 

言いたい事はマジでわかるんだけど、ちゃんとやってみてから言ってほしい。

 

続けていれば気づきがたくさんあるはずだ。

 

僕が提唱している負のサイクルもこの習慣を元に導き出したものだ。

 

本気で取り組もうと思っているなら成功の実現いう本を強くオススメする。

 

これ以上に影響を受けた本は後にも先にも存在しない。

 

それくらい価値のある本だった。

 

僕は成功の実現をベースに、自信を取り戻すための方法を模索していった。

 

そしてそれをナンパに融合させた。

 

 

 

ネガティブな思考をポジティブに変換するというのはどういうことか。

 

生きていれば、人間関係、コンプレックス、恋愛、仕事、病気、借金、事故、疲労、環境、大きなことから小さなことまで様々な問題が起こる。

 

たとえばそんな自分に降りかかった問題に対して、何かネガティブな思考をしてしまったとする。

 

実はその災厄自体は大きな問題ではない。

 

そのネガティブな思考をした自分に1番の問題があると捉えるべきだ。

 

これはなかなか難しい。嫌なことがあったらネガティブになるのが人間だ。

 

人によってポジティブに変換できる範囲には差がある。

 

小さなことから変えていくしかない。

 

ネガティブに考えた瞬間、「あ、今の俺やばい」と気づけるかだ。

 

それこそが負のサイクルを生み出す自動思考なのだから。

 

冷静に第三者目線で見れないとネガティブな状態だってことすら気づけない。

 

自動思考を変えるには時間がかかる。

 

ただ、その自動思考をポジティブに変換するのは今でもできる。

 

ネガティブな自分をいかに追い出し、心を整理できるかどうかだ。

 

「何に対してストレスを感じるかで器の大きさが決まる」

 

自分の理想の男はきっと何があっても動じないし、イライラしたりしないだろう。

 

徹底してきたのもそんな思いが前提にあった。

 

 

「○○だったらどうする?」

 

 

この自問自答は理想に近づくために万能な思考だ。

 

だから強引にでもポジティブな方向にもっていく。

 

ネガティブが完全に消えるわけではないが100%ネガティブな状態よりずっといい。

 

僕はたとえ100人中100人がネガティブに捉える出来事でも本気でポジティブに変換しにいく。

 

強引でもひねくれててもこじつけでも何でもいい。

 

ネガティブな思考を追い出す。ポジティブに変換する。

 

それをただひたすらに徹底する。

 

 

どうしてもポジティブに考えられない時は、その時の状況、感情、どんな思考をしたのかを紙に書き出す。

 

紙に書くと少しは冷静に自分を見ることができる。

 

改めてその問題と向き合う。さっきよりはマシな思考が生まれる。

 

そこで生まれた思考とその時の感情を紙に追記する。

 

これは心理学やカウンセリングで『認知再構成法』と言う。

 

 

そこまでしても納得いくような変換ができない場合がある。

 

最初はすぐにこの壁にぶち当たると思う。

 

その時が人を頼るべきタイミングだ。

 

自信がない人ほど「俺なんかが・・・」と口にする。

 

だから1人でなんとかしようとしてしまう。

 

結局解決できないまま自信だけが失われていく。

 

これも負のサイクルだ。

 

負のサイクルに気づければ何かしらアクションは起こせるはずだ。

 

自分の中ではどうしようもないことも、誰かに悩んだことを打ち明けてみたら軽くなることがある。

 

ポジティブに変換するヒントをもらえたりする。

 

ネガティブが完全に消えなくとも気持ちは楽になる。

 

それもいつか回収される伏線だと思って書いたまま保留しておく。

 

ふと、ポジティブに変換できる瞬間が降りてくることがある。

 

自信を取り戻していく過程でいつのまにか気にならなくなったりする。

 

上手くいったら、どんな変換をしたか、どんな感情の変化があったかノートに追記する。

 

 

そうすることで変換の幅も早さも質もどんどん改善されていく。

 

ネガティブに考える自動思考も減っていく。

 

思考を変換していく中でポジティブの割合が増えていく。

 

1ヶ月変換し続けてようやく思考の変化を感じた。

 

3ヶ月変換し続けて今までの自分では考えられないようなことに挑戦できるようになった。

 

1年ほど経過して大抵のことでは動じなくなった。

 

 

ポジティブな状態で成功体験を得ると自信がついていく。

 

自信がつくと行動の量が広がる。

 

行動の量が増えていくと、やがて行動の幅も広がる。

 

行動の幅を広げた先に新たな成功体験を得てさらに自信をつける。

 

そうして自信の芽は大きくなり、やがて揺るがないものになっていく。

 

 

 

自信がない人へ

 

 

自信がないという人の自信の芽は本当に小さい。

 

歪んでるし、変換もできない。すぐに負のサイクルに囚われる。

 

だが、自信は取り戻せるものだという確信がある。

 

人が生まれた時に、自信は誰しもが持っていたものという考え方がある。

 

それが人生のあらゆる経験の中で思考が歪んでしまっただけだ。

 

時間はかかるが、歪みは治せる。

 

自信は能力や性格では決まらない。

 

自信は元々もっていたもの。

 

だから取り戻すことができる。

 

自分を信じるということ。

 

その言葉の重みを感じてほしい。

 

 

僕にとって自信は人生の最大のテーマだ。

 

自信がなくて苦しむ気持ちが痛いほどわかるし、その弊害も尋常じゃなかった。

 

「やっぱり俺にはできない」

 

「どうせ俺には無理だ」

 

「本当に自信がない」

 

そんな心の叫び。

 

それをわかってくれる人がこの世にどれだけいるのだろうか?

 

その内面まで理解してくれる人がどれだけいるのだろうか?

 

できないことは甘えで片付けられてしまう世の中だ。

 

甘えだってそんなの自分が1番わかってる。

 

行動しないと何も始まらない。

 

わかっててもできない。

 

どうすればいいかという方法論じゃなくて、それ以前の問題の人がいる。

 

しんどい時はマジでしんどい。

 

1人では乗り越えることが難しい問題だってある。

 

人それぞれ踏ん張るべき段階やタイミングがある。

 

根性論だけで乗り越えられる話ならばここまで深く悩んでいない。

 

それでも強者のみが生き残り、弱者は搾取され続ける世界。

 

その流れは今後も絶対に変わらない。

 

『でも』とか『だって』とか言っていたら一歩も進まない。

 

『かわいそうなワタシ』は何も生まない。

 

過去は変えられない。

 

見たい未来があるならば自分の手で切り開くしかない。

 

だから本気で向き合ってるし、努力しているし、考えてるし、試しているし、苦しんでいるし、失敗してきた。

 

その分だけ伝えられるものがある。

 

もし僕の言う習慣が少しでもピンと来たならば、力を貸せると思っている。

 

自信を初めて実感した時の、心の奥底から突き上げるような喜びを知っているからこそ自信を与えられる人になりたい。

 

1万人に1人でもいい。

 

僕が発信することが、伝えることが、誰かのためになるのであれば。

 

自分と同じように悩んでいる人を奮い立たせ、自信を取り戻す助けになるのであれば。

 

悩み苦しんできた経験は無駄ではなかったと。

 

劣等で良かったと。これで良かったのだと思える。

 

ナンパの先の世界で

 

ナンパを起点に自信をつける。

 

その自信をもとに女性関係にとどまらず、仕事や人間関係全般に生かす。

 

自分のやりたいことに挑戦していく。

 

どんなに失敗しても、自分を信じて何度でも立ち上がる。

 

その中でさらに自信をつけて自分の理想に向かって突き進む。

 

同時にナンパの先にある様々なフィールドで活躍する。

 

そうして「自信がない」という自分に向いたベクトルが他者へ向かうようになる。

 

僕は自分自身で本当に悩んで、悩んで、悩み続けてきた「自信」を与えられる人になりたかった。

 

そういった思いをもってナンパをしてきた。

 

ナンパで性欲を満たすとか女性に困らないとかモテるとかは1つの通過点に過ぎない。

 

回り道はしてきたけど、自信を与える助けになりたいという想いだけは揺るがない。

 

そんな先の世界を見ている。

 

今は自信がなくてもいい。ナンパの先の世界を見ている。そういった仲間を増やしたい。

 

そんな仲間と共にお互い良い影響を与えあえるような場を作る。

 

 

自分を起点にそんな世界が作れたら。

 

一人の男がナンパで自信を取り戻そうとしてきた経験。

 

それは自分のためだけではなく、人のためになるのではないか。

 

人生をかけて成し遂げるべき1つのテーマになるのではないか。

 

そんな思いを『ナンパを起点に理想の人生を追求するというブログ名に込めている。

 

 

『なぜ、自信を取り戻すためにナンパが必要なのか』

 

それを次の記事で書きます。

 

 

P.S.

自信がない。変わりたい。ナンパしてみたいけど声をかけられない。

そんな人の力になれればと思ってます。

良かったら気軽にご連絡ください。

absmind000@gmail.com

 

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