ナンパを起点に理想の人生を追求する

美人局にあった夜-ナンパの闇-

この記事は9分で読めます

 

ども!1月も終わりですね。

 

トラブルメーカーなっちです。

 

今月は美人局に遭い、NEM買った当日に580憶流出騒動、

 

仕上げにインフルとフルボッコな月でした。

 

おかげさまでこれからはうなぎ上りです。ありがとうございます。

 

さて、聞かれることも多かったので、美人局に遭った時のことを書いてみます。

 

身バレ怖いので、noteとかで販売する案もあったんですが、

 

あまり限定的にしてもと思い、範囲絞ってこちらに書くことにしました。

 

正直、余裕で身バレする内容になってしまいましたが、まぁなんとかなるでしょう。笑

 

会話は省略してますが、自分の落ち度も含めて正直に書きます。

 

 

美人局にあった夜(前編)~勘違いが生んだ悲劇~

 

1月某日23時頃。池袋にて。

 

 

前方からギャルが歩いてくる。かわいい。美女。

 

 

友人のような感じで笑顔でフロントアプローチ。

 

なっち「おう!」

 

女の子「・・・あれ、雰囲気変わった?」

 

な「イメチェンした。待った?」

 

女「ううん。場所わかんなくて」

 

な「キョロキョロしてたもんね。笑」

 

女「ほんとにわかんなかった!今日どする?」

 

な「おなかすいとる?てきとうに店入るか」

 

女「そこそこ。笑 いこっか。」

 

いつもは連れ出す時点で必ず年齢確認していた。

 

この時は、知り合いっぽい感じでいけたから後回しにしてしまった。

 

 

居酒屋連れ出し

 

いつも年確してくるのに今日はされなかった。

夜遅いからか。

 

知り合い設定は崩さずに少しずつ盛り上げた。

 

もうとっくにバレてるんじゃないかと思っていた。

ノリが良い子だから合わせてくれるんじゃないか。

そんな希望的観測を入れてしまっていた。

 

明るい性格で、笑顔は多かった。

その子自身に闇は感じなかった。

 

流れで年齢聞いたら18歳ということが判明。

変にゲームに拘らず、連れ出し前に年確しとけばよかった。

1杯カクテルを飲んだだけだが、自分の致命的なミスだった。

 

まぁ即系ならいけるぐらいの食いつきはある。

サクっと打診して通らなかったらすぐにバイバイしよう。

 

 

速攻で店を出た。

 

ホテル打診は普通に通った。

 

元の知り合いとどんな関係だったんだ?

 

まぁすぐに判明するんだけど。

 

 

ホテルin

 

てきとうにしゃべりながらキスした。

 

やっぱりかわいい。今夜は最高の夜になる。

 

はずだった。

 

 

 

女「今日は5でいい?」

 

俺「あーなんだっけそれ」

 

女「前でも後でもいいけど」

 

はて。

 

 

 

 

 

知り合いじゃなくて援〇相手かよwww

 

 

な「あーそういうこと?ネタバレすると人違いやで。なんだ普通に気付いてたのかと思ったわw」

 

女「ウソ。ガチで勘違いしてた」

 

な「マジで気づいてなかったん?」

 

女「あんま相手の顔覚えてなかったんだもん」

 

な「まぁここまで来ちゃったし、今日は楽しんで帰ろうよ」

 

女「今はダメ。仕事中だから。また今度会ったらね」

 

な「どうすんの?この後」

 

女「とりあえず会うはずだった人に連絡してみる」

 

この時点で、男に状況報告でもしていたのかもしれない。

 

スマフォをいじっていても特に疑いはしていなかった。

 

言葉を簡単に信用してはいけない。

 

女「・・・なんか気まずくなっちゃったね」

 

な「ほんとだよ。笑」

 

女「ごめんて。笑 今度からちゃんと確認する」

 

な「おう。笑 連絡は来そうなん?」

 

女「んーまだわかんない」

 

な「待ってるのも退屈だし、連絡来るまであそぼ」

 

女「えー」

 

ん?形式かな???

 

ギラつき。

 

軽い抵抗。

 

女「まって、お金はもってないの?」

 

な「全然ない。残念ながら。」

 

女「コンビニとかでおろせない?そしたらいいよ」

 

な「お金絡むのは好きじゃないんだよね」

 

女「どうしても無理?5じゃなくても大丈夫だから」

 

な「あくまでナンパのつもりで声かけたから。悪いな」

 

女「・・・わかった。ごめんね」

 

女の子に対する考察

 

女の子がかなり必死に言ってきたのが気になった。

今思うと、男から金をとるよう命令されていたのかもしれない。

もしくは、ノルマ達成できないと何かしらのペナルティがあるか。

明らかに男とは上下関係があるようだった。

利用されてると思うと闇が深い。

 

ここでお金を払っていれば、トラブルに巻き込まれることはなかったかもしれない。

本来待ち合わせ相手と会っていれば5万入ったところを自分が邪魔したのだ。

やられたままでは気に食わないはずだ。

ただ、自分からお金を取ることができれば問題はなかっただろう。

相手も無駄にリスクはとらないはずだ。

しかし、お金を取れなければ強引な手段を使ってくる相手だった。

 

実際、お金を払ってする価値のある子だ。

高級風俗店にいてもおかしくないレベルの子ではあった。

ただ、ナンパ師としてのプライドがあった。

まぁ今回は仕方ない。自分の責任もある。オールでストればいいや。

そんな呑気なことを考えていた。

 

20分ほど話したところで、相手から連絡きたと女が言う。

 

ホテルを出た。

 

すぐにバイバイした。

 

 

美人局に遭った夜(後編)~闇との遭遇~

 

闇との遭遇

 

ホテル宿泊でとってるし今日はオールストや!

 

浮かれながら1声かけ目。

 

ガンシカ。

 

振り返る。

 

 

 

ガラ悪いお兄さん×2とさっきの女の子がいた。

 

やべえ。

 

男「ちょっと話あるんだけどいいかな?」

 

な「なんですか?」

 

男「こいつ俺の女なんだけど。さっきホテルいただろ」

 

な「ああ。別に何もしませんでしたけど」

 

男「は?ホテル入っといて何もしてないって証明できんの?」

 

な「してないもんはしてないんで」

 

男「それで通じると思ってる?」

 

まだなんとかなる気がしていた。

 

 

 

 

リアルウシジマくん登場

 

格が違う。リーダーであることは明らかだった。

 

牛「おい。自分がやったことわかってる?こいつ18じゃねえぞ」

 

な「18って聞いてますけど」

 

牛「そんなん知らん。こいつは17だ。ガチな話な」

 

な「18歳って聞いてたし、俺に過失はないですよね?」

 

牛「お前俺のことなめてる?」

 

 

距離を詰められ、脅しが入る。

 

牛「警察行くぞ。来い。」

 

ここがハッタリの勝負所だった。

 

警察行ったら相手の方がヤバいはずだ。

ヤンキー系の男3人が囲んでいる構図を見て警察はどちらを味方にするだろうか。

恐喝だけなら罪は軽い。

だが、17歳に援〇させていたら罪は非常に重い。

それがバレるかもしれないリスクをとってまで警察へ行くとは思えない。

 

状況的に見ても自分の方がまだ有利なはずだ。

そもそも17歳っていうのもウソかもしれない。

 

ただ、本当に17歳だったら?

一緒にホテルに入った事実は変わらない。

 

しかも1杯だけとは言え、酒を飲ませてしまっている。

酔っぱらってるところを連れ込まれたとか言われたらどうする?

 

17歳だって言ったじゃん?って言われたら勝てる?

 

確信はなかった。

 

女の子は確実にこちらの敵だ。

 

100%勝てる自信がなかった。

 

例え勝てたとしても、自分にも何かしらの制裁が加わる可能性がある。

 

迷いが生じた。

 

そのまま行くそぶりを見せれば良かったが、ビビッて動けずにいた。

 

牛「じゃあ誠意見せてくれるか、警察行くかだな」

 

な「誠意ですか」

 

牛「わかるだろ?」

 

な「俺ガチで金ないですよ」

 

牛「じゃあ警察だな」

 

な「それは少し待ってください」

 

牛「まぁ話し合おうや。そこに車止めてるから」

 

 

 

乗ったら終わる。直観が告げていた。

 

冷静な判断をする時間を与えてはくれなかった。

 

これが常套手段なんだろう。

 

そのまま車に乗せられてしまった。

 

 

車内強制連れ出し

 

とうとうやばいかもしれないぞ??

 

山に連れてかれるのかな?

それとも東京湾に沈むのかな?

 

完全に動揺していた。

 

5分ぐらい乗ったところで、人通りが少ないところに止まる。

 

牛「さて、話つけようか」

 

長くなるのとあまり詳細書けないので概要だけ。

 

牛「どうしても金がないなら今から作りに行くか、警察行くか」

 

警察行くという選択肢は車に乗り込んだ時点で消えている。

開き直って警察行くと言ったらボコられるような空気だった。

 

 

牛「24時間空いてる金融機関があるから」

 

 

闇金かな???ウシジマくん???

 

やむを得ないので、最終的にクレジットカードのキャッシングを使うことに。

 

牛「暗証番号言え。こいつがコンビニ行ってくるから」

 

な「一緒に行きます」

 

牛「駄目だ。逃げる可能性がある。」

 

な「逃げないです。荷物も置いてくんで」

 

 

 

仕方なく暗証番号を伝えクレカを男に渡す。

 

10万を持って男は戻ってきた。

 

ちょっとだけ安心した。男、意外と優しい。

 

 

 

 

 

牛「まだいけるだろ。もう一回行ってこい」

 

 

一方、ウシジマくんは優しくなかった。

 

 

MAXまでおろされてはいなかったのは不幸中の幸いか。

 

牛「金ないなら仕事紹介してやる。連絡先。」

 

とりあえず、仕事の話聞いて番号交換して解散した。

 

仕事の内容は非合法のものばかりでした。僕の知らない世界。

 

 

開放後

 

もうくたくただった。

 

すぐにでも寝たかった。

 

先ほどのホテルにin。

 

安心するのも束の間、ウシジマくんから電話が来ていた。

 

また脅されるのかな?これ以上は取り返しがつかない。

 

ここにいたらまずい。

 

光の速さでホテルout。

 

ネカフェ駆け込むもどこも満室。

 

この場を一刻も早く離れたかった。

 

車が通らなさそうなところを恐る恐る歩いていた。

 

心細くなって直近で仲良くなった1人のナンパ師に電話した。

 

すごく親身になって話を聞いてくれて温かい気持ちになった。

 

本当に感謝している。

 

1時間ぐらい歩き回ってようやく空いているところを見つけた。

 

その間にも鬼電が来ていた。フルシカトした。

 

死ぬほど疲れていたのに、なかなか寝付けなかった。

 

家に着くまで終始警戒しながら帰った。

 

10日ほど電話はかかっていた。心臓に悪い。

 

 

総括

 

今回のミス。

・連れ出し前に年齢確認を怠った。

・ボイスレコーダーを使用してなかった。

・女の子の言動をもっとよく考えるべきだった。もう少し危険を察知できたはず。

・絡まれた瞬間走ったら逃げ切れたかもしれない。判断スピードが遅い。

・法律に関する知識が曖昧だった。

・脅された場面でびびって冷静になることができなかった。警察に行くべきだった。

 

トラブルに巻き込まれた時に自分を救ってくれるのは、

知識と自分に一切落ち度がないよう行動できていたかどうかだ。

 

わずかでも自分に落ち度があれば迷いが生じる。

今回は完全にそこにつけこまれてしまった。

 

 

ウシジマくん見るたびにこの事件思い出すんだけど、まさにコレ。

 

忘れないように。自戒として。

 

あと、落ち度がないように行動していても相手は何かしらにつけこんでくる。

 

その時、勇気を振り絞って行動できるかが何より大事。

 

具体的には警察へ行くか、全力で逃げるか。

 

判断の遅れは、自分をさらに追い詰める。

 

 

まぁさんざん怖い体験をしてきたけれども。

 

ナンパすることに対して怯える必要はないと思っていて。

 

今回はリスク管理の甘さが裏目に出てしまったが良い勉強代だ。

 

非日常のスパイス。

 

ナンパをすることで確かにリスクは生まれる。

 

ただ、リスクはあらゆる場面に存在するものだと思っている。

 

要は解釈の仕方だ。何をリスクと捉えるかだ。

 

例えば身近なコミュニティで恋愛するのは、ナンパ以上にリスクが高いと思う。

 

出会いだけじゃない。仕事においてもリスクがないものはない。

 

安定した企業で働き続けることが1番のリスクだったりもする。

 

生きている以上リスクを0にすることはできない。

 

そもそも0にできるとしてもそんな人生は望んではいない。

 

交通事故に遭いたくないから、外には出ませんと言っているようなもんだ。

 

今回の事件のダメージ自体は大きかったが、

 

今までナンパで得てきたものに比べたら小さなものだ。

 

皮肉にも、ナンパで鍛えたメンタルのおかげでダメージは大きく軽減された。

 

心配して連絡をくれた仲間もたくさんいた。嬉しかった。

 

逆にナンパしてきて良かったと実感する事件でもあった。

 

ナンパは、ローリスク超ハイリターンの部類だと思っている。

 

まぁこれも捉え方次第だが。

 

ナンパのリスクについて頭に入れるべき事項は後にまとめてみようかと。

 

リスク管理をしていれば、トラブルに遭う確率は大きく下がるし、

 

たまたまヤバい奴に遭遇したとしても適切に対処できれば問題ないはずだ。

 

懲りずに今年もがっつりナンパします!

 

あわせて読みたい

コメント

    • ダナハ
    • 2018.02.01

    はじめまして

    こんなことあるんですね。

    自分も今後しっかり気をつけます。

    なにより、体無事でよかったです。

      • なっち
      • 2018.02.02

      >>ダナハさん
      はじめまして!
      以前ホスト始めた時にコメントいただいたのを覚えてます。笑
      痛い目に遭うこともあるんだなと思いました。
      気を付けるところはしっかりして、楽しくナンパしていきたいですね。
      体が1番です!ありがとうございます!

    • なにわのジョーン
    • 2018.02.01

    初めまして!
    なにわのジョーンという名前で(いまはフランダースの犬に一時改名中ですが)大阪でナンパしている者です^ ^

    この件、わざわざブログにしていただき、ありがとうございます!
    ナンパをしている以上、誰でも遭遇する可能性のある件だと思ってて、正直他人事とは思えなかったです。
    全くの無傷ではないですが、それでも無事で元気でよかった。

    こうやって他のナンパ師が活かせるように、自分の痛みの記憶をブログにしていただけるのは本当にありがたいです…

    もし大阪に遠征来られることがあれば連絡ください(*´∀`*)
    みんなでおもてなししますので^ ^

      • なっち
      • 2018.02.02

      >>なにわのジョーンさん
      初めまして!
      そう言っていただけると記事にしたかいがありました。笑
      ありがとうございます!
      トラブルは遭う時は遭ってしまうので、少しでも注意喚起にでもなれば良いなと思ってます。

      今年は大阪行きたいと思ってます!
      その時はぜひよろしくお願いします!

    • たいが
    • 2018.02.01

    大変でしたね…
    改めてあらゆる方向からリスクヘッジしていかなきゃなと思いました。
    明日は我が身と思って行動します。

    こんな貴重な体験を記事にしてくれてありがとうございます。
    これからもナンパ頑張って下さい!

      • なっち
      • 2018.02.02

      >>たいがさん
      コメントありがとうございます!
      リスクヘッジしても遭う時は遭ってしまう可能性があるので、
      その時の心構えを持っておくのは必要かもしれません。
      トラブル気にせず楽しくナンパしたいところですね!
      リスクを考えるきっかけになれば幸いです。
      頑張っていきます!

    • 北島
    • 2018.02.03

    前にお会いした時にも少し話しましたが、私も似たような被害に遭いましたので想像に難くない出来事と思っていましたが、想像以上に壮絶だったのですね。。
    なにもかも最終的には自己判断や自己責任がモノを言う世界。お互い気をつけてそして楽しんで活動していきましょう。
    またじっくりリスク対策もお話し出来る機会あればよろしくお願いします。

      • なっち
      • 2018.02.07

      >>北島さん
      北島さんも相当な被害に遭われてますよね。。
      コミカルに書いてますが、実際相当怖かったです。笑
      『なにもかも最終的には自己判断や自己責任がモノを言う世界。』
      本当におっしゃる通りだと思います!
      気を付けるところ気を付けて、平和にナンパしたいものです。笑
      リスク対策含めていろいろとガッツリお話ししたいです!
      ぜひともよろしくお願いします!

    • らいむ@
    • 2018.02.04

    なっちさんはじめまして!
    横浜、都内で活動してるスト師です。

    貴重な情報、且つできれば心にしまっておきたい事を記事にして頂きありがとうございます!

    私も以前犬の街で美人局に遭遇しました汗
    (ハチ公前交番行くふりして途中ダッシュで逃げました)

    体が無事で本当良かったと思います。
    それからも懲りずにナンパしてますが、リスク管理は本当大事ですね。

      • なっち
      • 2018.02.07

      >>らいむ@さん
      はじめまして!
      そこまでおっしゃっていただいてありがとうございます!
      犬の街でしたか、、美人局意外と遭遇する方多いんですかね。。
      上手く逃げたのはナイス判断ですね!
      らいむさんも無事だったようで何よりです!
      基本は楽しくナンパしたいものですが、リスクは頭に入れておきたいところです。

    • すりかえくん
    • 2018.02.06

    これは逃げられないですね。。

    強い人なら
    「ああ?美人局やってんじゃねーぞこら」 って言って戦えるんでしょうが、一般人には普通厳しいです。

    となると、ボイスレコーダーを持つのが、一番無難そうです。

    警察に行って身の潔白を証明できるってのが、やっぱ一番急場に強い気がします。

    例えば 「わーーーー!!!!!!」って叫んで、周りの注目を浴びて、人が来てくれればそれで相手は手出しできないので。

    2年前、援交ブスを出会い系で呼んでしまって、女に警察を叫ばれて、2万円で示談したのを思い出します。 
    会った瞬間、あまりにブスだったので帰ろうとしたら腕掴まれて「きゃー!!!!!!」って叫ばれて。 笑

    余裕が出てきたら、一緒に格闘ジムでもいきましょ 笑 

    相手を倒さないでも、腕っ節で負けないってのがあれば動じないと思います。

      • なっち
      • 2018.02.17

      >>すりかえくん
      マインドだけでも戦えるようになるのが望ましいんですけどね。
      ボイスレコーダーあると反省もできますし、いろんな面で役立つなと思います!
      わーーー!!!って叫ぶ発想はなかったですwでもいざという時はそういう思い切り大事ですねw
      円光ブスはしんどいけど、まぁお茶ぐらいは付き合ってあげたら良かったかもしれないですね!笑
      格闘ジムいいですね!お互い高め合っていきましょ!

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


カレンダー

2009年1月
    1月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
RETURN TOP